|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
これは大変だ。長いし...でもすごい。
|
|
Koblenzのバレエ芸術監督が来年からMr.Steffen Fuchsに変わるみたいです。
オーディションをするかもしれませんね。 興味のある方は連絡取ってみてください。 |
|
今回は、宿泊、交通手段等についてです。
これも人それぞれ色々なやり方があると思います。 アイデアとしては..... 長期滞在して時間をかけてオーディションする場合など... まずはビザの問題です。観光ビザでは3ヶ月~6ヶ月間しか滞在ができず、働くこともできません。 そこでドイツ、デンマーク、フランスのワーキングホリディビザ、イギリスのユース・モビリティー・スキームビザなどを利用すれば、長期滞在ができたり、現地で働くことができたりします。 それぞれ、定員、申請期間、就労期間制限が違うので、調べてみてください。 怪我人等の代わりに急なジャンプインなども可能になります。 宿泊先... 毎日普通のホテルに泊まっていたら、とても高いです。 そこで多くの人が利用しているのはユースホステルです。 日本でメンバーになっておけば、安く宿泊できます。 →日本ユースホステル協会 また、インターネット等でうまく探せば、短期でアパートメントを借りることもできます。 交通機関... ヨーロッパの交通機関は早めに予約をすると安く利用することができます。 →ヨーロッパの航空会社 また、ドイチェバン(ドイツの鉄道会社)はBahnCardという割引カードもあります。 →DB ユーロパスも色々なものがあります。 →ヨーロッパ鉄道パス 色々と調べて工夫してみてください。 |
|
時々こういった質問をされるので...
インターネットでカンパニー、オーディション情報を調べる。 カンパニーサイトなどで連絡先を探す。 写真、CVを郵送、もしくはEメールで送る。 届いたかどうか、オーディションを受けれるか、確認の電話、もしくはEメールを送る。 来ても良いと言われたら、指定された日にち、もしくは都合の良い日にちを指定して、その日に行く。 基本的にはどの国も英語のCV、文で大丈夫なところが多いと思います。 CVの書き方の例、カンパニー(今のところイギリス、ドイツ、フランス)などはBallet LifeのHPに載っているので参考にしてください。 2010~2011のオーディション情報が出てきました。 これからだんだん出てくると思うので、HPにアップしていきます。 オーディションに受からなければ、そこで働くこともなく、またそこの人達とも会う事はないかもしれませんが、日本人として見られているので、日本人として恥ずかしくない、常識的な行動、言動を常に心がけましょう。ほかの日本人ダンサーに迷惑がかかることもあるかもしれませんので.... |
